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どうも、マシエリです
久々に書きました、最近全然書いてなくてごめんね。
モンハンをやってたり、テストだったりで全然書ける時間がなかったものでw
一応5D's終了までには本編を終わらせますが、番外編の1話完結話は、暇とネタがあれば書くと思いますので、また書いた際はよろしくです( ´∀`)


主な登場人物

ジャン アンドレ ブレオ ジャン            アンドレ           ブレオ


登場人物で分かるかも知れませんが、そういったのが苦手な方は見ないことをオススメしますm(_ _)m
「う~~~~試走場試走場」

今 試走場を求めて全力疾走している俺はチームユニコーンのメンバーのごく一般的な成人男性
強いて違うところをあげるとすれば男に興味があるってとこかナ――
名前はアンドレ

そんなわけで帰り道にあるスタジアムの試走場にやって来たのだ

ふと見るとベンチに一人の若い男が座っていた

「ウホッ!いい男…」


そう思っていると突然その男は僕の見ている目の前でライダースーツのチャックをはずしはじめたのだ…!

「決闘らないか」

そういえばこのスタジアムはハッテン場の試走場があることで有名なところだった

いい男に弱い俺は誘われるままホイホイとトイレについて行っちゃったのだ

彼――ちょっとワルっぽいDホイール修理工で
ジャンと名乗った

変則ルールデュエルもヤりなれてるらしく試走場にはいるなり俺は決闘盤を構えさせられた

「よかったのかホイホイついてきて、俺はノンケだってかまわないで食っちまう人間なんだぜ」

「こんなこと初めてだけどいいんです…俺…ジャンみたいな人好きですから…」

「うれしいこと言ってくれるじゃないの、それじゃあとことんよろこばせてやるからな」

言葉どおりに彼はすばらしいプレイングセンスの持ち主だった
俺はというとこの体に与えられる戦闘ダメージの波に身をふるわせてもだえていた

しかし 俺のターンで予期せぬでき事が…

「うっ…!で 出そう…」

「ん?もうかい?意外に早いんだな」

「ち、ちがう…実はさっきからシンクロがしたかったんです、スタジアムに来たのもそのためで…」

くうっ

「そうか…いいこと思いついた、お前 俺のケツの中でシンクロ召喚しろ」

「えーっ!?おしりへですかァ?」

「男は度胸!何でもためしてみるのさ、きっといい気持ちだぜ。ほら 遠慮しないでシンクロしてみろよ」

彼はそういうと素肌にまとったタンクトップを脱ぎ捨て、逞しい尻を僕の前につきだした

自分のケツの中にシンクロをさせるなんて、なんて人なんだろう…

しかし 彼の堅くひきしまったヒップを見ているうちに、そんな変態じみたことをためしてみたい欲望が……

「それじゃ…やります…」

「レベル2《一角獣の使い魔》に、レベル3《モノケロース》をチューニング・・・!」

「チュ…チューニングしました…」


「ああ…つぎはシンクロだ」

「それじゃ出します…」

「天駆ける雷よ、猛き烈風と交わりて、幻想の世界より姿を現せ!シンクロ召喚!いななけ、《サンダー・ユニコーン》!」

「いいぞ、腹の中にどんどんはいってくるのがわかるよ。しっかりケツの穴をしめとかないとな」

「くうっ!気持ちいい…!」

この初めての体験は、一人デュエルでは知ることのなかった高揚感を僕にもたらした

あまりに激しい快感にサンダー・ユニコーンを出しきると同時に僕の決闘版は ジャンの墓地の中であっけなく果ててしまった

「アッ――!!」

「このぶんだとそうとうがまんしてたみたいだな、腹ン中が百獣大行進だぜ」

「はっ・・はっ・・」

「どうしたい」

「あんまり気持ちよくて…こんな決闘したの初めてだから…」

「はあ…だろうな、俺も初めてだよ。ところで俺のライトニングを見てくれ・・・こいつをどう思う?」

「すごく… トライコーンです…」

「トライコーンなのはいいからさ、このままじゃおさまりがつかないんだよな」

「あっ…」

「こんどは俺の番だろ?」

「ああっ!!」

「いいぞ…よくしまって吸いついてきやがる…!」

「出…出る…」

「なんだァ? 今出したばかりなのにまた出すってのか?フル回転なんだな」

「ちっ ちがう…!!」

「なにイ? こんどはアクセルシンクロォ?お前 俺を機皇帝とまちがえてんじゃねえのか!?」

「しーましェーン!!」

「しょうがねえなあ、いいよ、いいよ、俺が相手しといてやるからこのまま出しちまえ
トリシューラまみれでヤりまくるのもいいかもしれないしな!」


「え―――っ!?」

――と
こんなわけで、僕の初めてのハッテン場決闘は、トリシュ1キルな結果に終わったのでした…












「俺の出番は・・・?」






正直すまなかった( ゜ 3゜)~♪
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「う~~~~試走場試走場」

今 試走場を求めて全力疾走している俺はチームユニコーンのメンバーのごく一般的な成人男性
強いて違うところをあげるとすれば男に興味があるってとこかナ――
名前はアンドレ

そんなわけで帰り道にあるスタジアムの試走場にやって来たのだ

ふと見るとベンチに一人の若い男が座っていた

「ウホッ!いい男…」


そう思っていると突然その男は僕の見ている目の前でライダースーツのチャックをはずしはじめたのだ…!

「決闘らないか」

そういえばこのスタジアムはハッテン場の試走場があることで有名なところだった

いい男に弱い俺は誘われるままホイホイとトイレについて行っちゃったのだ

彼――ちょっとワルっぽいDホイール修理工で
ジャンと名乗った

変則ルールデュエルもヤりなれてるらしく試走場にはいるなり俺は決闘盤を構えさせられた

「よかったのかホイホイついてきて、俺はノンケだってかまわないで食っちまう人間なんだぜ」

「こんなこと初めてだけどいいんです…俺…ジャンみたいな人好きですから…」

「うれしいこと言ってくれるじゃないの、それじゃあとことんよろこばせてやるからな」

言葉どおりに彼はすばらしいプレイングセンスの持ち主だった
俺はというとこの体に与えられる戦闘ダメージの波に身をふるわせてもだえていた

しかし 俺のターンで予期せぬでき事が…

「うっ…!で 出そう…」

「ん?もうかい?意外に早いんだな」

「ち、ちがう…実はさっきからシンクロがしたかったんです、スタジアムに来たのもそのためで…」

くうっ

「そうか…いいこと思いついた、お前 俺のケツの中でシンクロ召喚しろ」

「えーっ!?おしりへですかァ?」

「男は度胸!何でもためしてみるのさ、きっといい気持ちだぜ。ほら 遠慮しないでシンクロしてみろよ」

彼はそういうと素肌にまとったタンクトップを脱ぎ捨て、逞しい尻を僕の前につきだした

自分のケツの中にシンクロをさせるなんて、なんて人なんだろう…

しかし 彼の堅くひきしまったヒップを見ているうちに、そんな変態じみたことをためしてみたい欲望が……

「それじゃ…やります…」

「レベル2《一角獣の使い魔》に、レベル3《モノケロース》をチューニング・・・!」

「チュ…チューニングしました…」


「ああ…つぎはシンクロだ」

「それじゃ出します…」

「天駆ける雷よ、猛き烈風と交わりて、幻想の世界より姿を現せ!シンクロ召喚!いななけ、《サンダー・ユニコーン》!」

「いいぞ、腹の中にどんどんはいってくるのがわかるよ。しっかりケツの穴をしめとかないとな」

「くうっ!気持ちいい…!」

この初めての体験は、一人デュエルでは知ることのなかった高揚感を僕にもたらした

あまりに激しい快感にサンダー・ユニコーンを出しきると同時に僕の決闘版は ジャンの墓地の中であっけなく果ててしまった

「アッ――!!」

「このぶんだとそうとうがまんしてたみたいだな、腹ン中が百獣大行進だぜ」

「はっ・・はっ・・」

「どうしたい」

「あんまり気持ちよくて…こんな決闘したの初めてだから…」

「はあ…だろうな、俺も初めてだよ。ところで俺のライトニングを見てくれ・・・こいつをどう思う?」

「すごく… トライコーンです…」

「トライコーンなのはいいからさ、このままじゃおさまりがつかないんだよな」

「あっ…」

「こんどは俺の番だろ?」

「ああっ!!」

「いいぞ…よくしまって吸いついてきやがる…!」

「出…出る…」

「なんだァ? 今出したばかりなのにまた出すってのか?フル回転なんだな」

「ちっ ちがう…!!」

「なにイ? こんどはアクセルシンクロォ?お前 俺を機皇帝とまちがえてんじゃねえのか!?」

「しーましェーン!!」

「しょうがねえなあ、いいよ、いいよ、俺が相手しといてやるからこのまま出しちまえ
トリシューラまみれでヤりまくるのもいいかもしれないしな!」


「え―――っ!?」

――と
こんなわけで、僕の初めてのハッテン場決闘は、トリシュ1キルな結果に終わったのでした…












「俺の出番は・・・?」






正直すまなかった( ゜ 3゜)~♪
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【2011/01/18 21:14】 | 駄文
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初老
素晴らしいですw
かなりツボりましたよww

チームユニコーン好きなので次回作も期待してますw
僕、マシエリさんみたいな人好きですから・・・。(昨日初コメした奴が何を言う


マシエリ
>初老さん
ありがとうございます!

次書くときはユニコーンじゃないかもしれませんがw
まぁ気長に期待しててくださいwww

うれしいこと言ってくれるじゃないの、それじゃあとことん書いてやるからな

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コメント
この記事へのコメント
素晴らしいですw
かなりツボりましたよww

チームユニコーン好きなので次回作も期待してますw
僕、マシエリさんみたいな人好きですから・・・。(昨日初コメした奴が何を言う
2011/01/18(Tue) 22:34 | URL  | 初老 #2SG24atQ[ 編集]
>初老さん
ありがとうございます!

次書くときはユニコーンじゃないかもしれませんがw
まぁ気長に期待しててくださいwww

うれしいこと言ってくれるじゃないの、それじゃあとことん書いてやるからな
2011/01/18(Tue) 22:41 | URL  | マシエリ #-[ 編集]
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